summary
個人ブランドの世界観を丁寧に伝えつつ、受講者や読者が必要な情報へ迷わずアクセスできるリッチメニューを設計。淡い配色・統一感のあるアイコン・ブランドカラー・フォントを用い、安心感と親しみやすさが伝わるUIを実現。
Overview
- LINE公式アカウントのホーム画面用リッチメニューを制作
- 「ご提供メニュー」「受講生の声」「メルマガ」「Instagram」「ブログ」など主要導線を整理
- ブランドカラーを基調とした配色と人物写真の組み合わせで、サービス内容だけでなく“人となり”も伝える設計
Challenges
- リッチメニューは情報量が多く、画面が重く見えやすい
- 初めて訪れるユーザーにも安心してタップしてもらえる視認性と、やさしい印象の両立が必要
Approach
- 淡いトーンをベースにポイントカラーで視線誘導
- アイコンと日本語・英語表記を組み合わせ、直感的に理解できるUIに
- 余白を十分に取り、落ち着きと読みやすさを確保
- 人物写真を配置して信頼感・親近感を向上
- ブランドカラー・ブランドフォントを含めた統一感あるデザインを提案
Results
- ユーザーが迷わず目的のコンテンツへアクセスできる導線を実現
- ブランド世界観を保ちながら、安心感と親しみやすさを兼ね備えたUIに
- 継続的なコミュニケーションや行動促進につながるリッチメニューとして評価
- クライアントから「ブランドの雰囲気を維持しつつ実用性も高い」と高評価
Project
ライター 水葵暁子様 LINE公式リッチメニュー
Year 2022

(2タブ付き)